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第二次朝鮮戦争勃発なら20万人超の難民が日本に流入!だからなんで?

http://www.dailyshincho.jp/article/2017/03090551/?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&ui_medium=http&ui_source=yahoo&ui_campaign=link_back&all=1 f:id:himawari928:20170428034133j:plain 第二次朝鮮戦争勃発なら20万人超の難民が日本に流入 防衛庁極秘資料が示す衝撃のシナリオ

デイリー新潮さんから記事。(全文はリンクから)↑

防衛庁の秘密シミュレーション   以下、省略して転載   実は日本では、防衛庁(当時)がすでに1993年の段階で、シミュレーションをおこなっていた。その内容をまとめた文書が『K半島事態対処計画』。朝鮮半島が緊迫したり、紛争が勃発した時、自衛隊がなすべきことを示した指針である。  実際の戦闘もさることながら、日本にとって大きな問題と想定されているのが、難民問題だ。この秘密文書を読み解いた書籍『自衛隊vs.北朝鮮』(半田滋・著)によれば、文書には「難民対策」の項目がある

 そこでは、戦火を逃れ、避難避難する難民の発生率は「紛争開始直後に約1パーセント、紛争収拾までに約10パーセント」と分析されている。分析時の人口に照らし合わせると、紛争発生直後に北朝鮮では23万7000人、韓国では44万9000人が難民になることになる。   北朝鮮の人口は当時からさほど増えてはいないので、この数字は現在でも大きくは変わらない。  そして、このうち約20パーセントにあたる5万人の北朝鮮難民が日本に流入する、と文書では分析している(韓国難民は50パーセントの22万人と想定)。   仮にこの通りに進めば、約27万人もの難民が一気に押し寄せることになり、 混乱は確実である。そのような難民を管理する体制は、当時も今も日本には存在していない。

■武装難民テロの脅威  さらに恐ろしいのは、武装難民が紛れ込む可能性もあるという点である。 「最初から日本での不法行為、テロ行為が目的の武装難民の場合は、武器や爆発物の使用、人質の獲得などの犯罪行為に走る。組織名は記載されていないが、『わが国在住の自国民』や『わが国の国内勢力』と呼応して暴動を起こすこともあるとしている」(『自衛隊vs.北朝鮮

以下転載終了

mariaです。 これは正男氏が殺された時期に書かれて記事のようす。

なんだかんだ言っても、近い将来、日本に朝鮮人、韓国人が 逃げてくるってことに、なるんでしょうね。

嫌なら、日本人が海外に逃げるしかないと。そういう ことになりそうですね。

ここまで読んで下さりありがとうございます。